山とスキーの楽しい週末
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ずんどこ

Author:ずんどこ
モンブランクラブ期待(?!)の若手ホープ
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全図解 クライミングテクニック

モンブランクラブ会員の堤信夫さんの著書です。

私のクライミングバイブルです。



全図解レスキューテクニック 初級編

もういっちょ これも堤さんです。

救助方法に関しては恐らくこれ以上は無いと思います。



ジャヌー北壁

モンブランクラブ深田さんの若かれし頃の登山記です。(登場人物として)

今では想像できないくらい過酷な登山だったみたいです。



青春を山に賭けて

植村直己さんの本はほとんど全て読みましたがこの本が一番好きです。

植村直己さんはお会いした事は勿論無いのですが、いつもモンブランクラブのおじさん達から話を聞いているせいか、とても身近に感じる人なのです。 今生きてたら色々話を聞いてみたいですね。



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緑風荘
2月上旬に行った岩手県の緑風荘です・・・・

まずは正面玄関。
テレビでもたまに出てくる所ですよね。

2008030405.jpg
<緑風荘の正面玄関>

ここが一応正面玄関です。
ただ座敷わらしのでると言われる、えんじゅの間のあるところはここではなく、
離れたところに別棟であります。ここはとても古い建物で、伝統的な東北
の建物だそうです。

2008030404.jpg
<なんかいいでしょ?日本昔話(古い?)に出てきそうです。>

玄関から番頭さんに案内され迷路の様な廊下を進み、えんじゅの間に進みました。

2008030406.jpg
<えんじゅの間の前にある廊下。廊下が軋みます・・>

2008030401.jpg
<えんじゅの間。お供え物のおもちゃで溢れています。>

ここがえんじゅの間です。お供え物のおもちゃで溢れ、何だか少し気味が悪いです・・・・
ここで熟睡できるのはある意味で大物なのかも。。
隙間風がしっかり入り、換気は完璧。暖房を全開で炊いているけどとても寒かったです。。。
前回報告したようにここで不思議な夜を迎えることになったのです。。


2008030402.jpg
<オーブの写真です。掛け軸の左右に大小様々な円形のしみみたいなオーブが写っています。>
PC環境によってはとても見にくいかも・・・・
※クリックすると拡大します。

2008030403.jpg
<この屏風から出てくるらしい>
※クリックすると拡大します。同じく、

この屏風から出てくる事が多いそうです。
ちなみに背中を掴まれた時はこの屏風を背にして写真をとっていました・・・・・
うそみたいな話だよね・・
また、この屏風の写真内にも何箇所かオーブが写っています。。。

このようなオーブに関してはいろんな意見が飛び交っています。ただのレンズの汚れとか、
フラッシュに空気中の水蒸気が反射したとか・・・
しかし、ちょっと一言では説明しにくい事は実際にあるような気がします。
信じる信じないはそれぞれの個人に任せ、それぞれが感じたことを素直に信じれば良いような
気がしますね。。

決して僕はオカルト好きではないです。。。念のため。



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この記事に対するコメント
うわ~っ!!
な・な・なんなんですか~!!
このお供え物の人形・・・v-405

私なら、この雰囲気にもう、まいってしまします。。。
このたくさんの人形でだめ!です・・・0--0

人形って魂がやどる・・・って、昔、聞いてから、ちょち苦手・・・m--m
可愛い動物系が2・3ならいいけど・・・i-229

絶対、ここでは寝れないゎ・・・(汗)

ここで、動じず熟睡のお父様・・・さすがに、人生の先輩だ~v-424
【2008/03/05 12:56】 URL | みい #- [ 編集]

みい さん
そうなんです・・・・・
とっても不思議な雰囲気なんです。
だからここで熟睡できれば、それで大物になる素質があるのでしょうね。。
僕も終始びびってました・・・涙
父はただ単に鈍感と言うか、他に無関心と言うか・・・
今回もただ単に温泉旅行に息子と行くという事だけで、座敷わらしがどうだとか、そんなことには全く無関心見たいでした。
【2008/03/10 00:36】 URL | ずんどこ #- [ 編集]


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緑風荘

約400年前に開湯した温泉地で、かつては南部藩の湯治場として栄えました。田んぼから温泉が湧出していたという言い伝えから、湯田温泉とも呼ばれています。温泉街には、家の守り神として知られる座敷童子の伝説が残る宿もあります。 温泉生活【2008/05/09 16:08】



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